塩Gからのお願い!「この本を買ってください!」

ある本を書店で購入していただきたいのです。

その書籍は「究極の免疫セルフケア」(著者:松本恒平 飛鳥新書)

 

 



水と塩で免疫負債を防ぎ、日常生活はもちろんスポーツの場面でもパフォーマンスをあげる「塩水チャージ」の方法と原理を紹介しています。

塩が健康にとって必要不可欠であり、積極的にお塩を摂ることで健康回復させる情報を当店でも発信してきました。

しかし、残念な事に「塩と水が健康に寄与する」情報や知識は、まだまだ一般には知られていません。また、塩と健康に着目している人達の中でも、おすすめのお塩や水のとり方について解釈の相違があることも承知しています。

そのうえで、どんなお塩を使っているかは関係なく、塩と健康について「気がついている人」に是非、この書籍を「書店」で購入していただき、また友人知人にもご紹介していただいて、この書籍をベストセラーにしていただく力を貸して欲しいのです。

この本で紹介されているおすすめのお塩に、うちが扱う岩塩は入っていませんので、おススメする事については矛盾もあるのですが、「お塩とお水は健康の基礎になる」という点で大同団結して、この書籍がまとう「明るいメジャー感」にかけてみたいと思っています。

うちが3年前に企画出版した「なぜ塩と水だけであらゆる病気が癒え若返るか」は版を重ねて現在8版目。2万部は売れてますが、残念ながら2万部では世間一般に認知されたとは言い難い数字です。

塩と水の書籍が10万部、あるいは100万部売れることで、その考え方が世間に認知されてくるはずです。売れれば必ずマイナスの側面はでてくると思いますが、この知識が一般大衆層にまで届けば、減塩や投薬への意識改革につながると思っています。
著者の松本恒平氏は整体師ですが、整体業界でも塩と水のチャージを行ってから施術されるスタイルが広まっているそうです。当店が関わる治療施設でも同様の現象があり、草の根のような治療院から医療革命が起きかけているという事も感じています。

昨日、著者の松本恒平先生とお会いして、お話をさせていただき、通じるものがありました。仲立ちをしてくれたエミウル株式会社の渕之上社長ともこれから連携をとっていきます。面識もなかった著者にすぐにお会いする事ができたのも、これは何かの「ご塩(えん)」だな。と感じている部分です。

                                                                                                                  左:松本先生 右:塩G


書籍の推薦者で塩水チャージの実践者には、お笑い芸人の銀シャリさんや、バスケットボール日本代表の篠山竜青選手がいます。
ここが強みである「明るいメジャー感」の部分です。社会的影響力のある人が「塩と水、やべえよ!」と発信してくれる強さがこの書籍にはあるのです。

内容は非常に読みやすく、塩と水の健康実践の入門書として最適です。

お願いは、できるだけ近隣の「書店」でご購入をいただきたい!という点です。
ネットより、書店で売れた実数が実績として評価されるそうで、発売間もないという事もあり「書店」での販促に力を入れています。

販売書店がどこにあるのかも調べることができますので、購入希望の方は是非、メッセージを源気商会まで寄せてください。

「究極の免疫セルフケア」の応塩者、塩Gからのお願いでした!!

よろ塩お願いいたします~